「恋はみずいろ」を聴きながら

北海道釧路市で不動産鑑定士をしております小原孝太郎と申します。普段の生活を中心に書いてます。

反戦歌だからではないのですが…

昨日はブログを書き損ねてしまったので、今日は記事をもう一つ。

最近日帰り出張や泊りがけの出張が多く、長時間の車の運転中に音楽をかけているのですが、よく流しているのが、なぜかサイモン&ガーファンクルのベスト盤です。

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家庭菜園でパセリやローズマリーを育てている時に、不思議に自然と「スカボローフェアー」のメロディーと歌詞が頭に浮かんできて、他の曲も改めて聞いてみたくなったのがきっかけです。

実際何度か聞いてみると、秋という季節もあってか、どこか物哀しいメロディーと歌詞が心にしみる感じがして、不思議とリラックスできます。音楽の好みも年齢とともに少しずつ変わっていくものなのかもしれませんね。